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しなの鉄道(2) ありがとう169系

13.04.28 169系急行志賀 御代田~平原 70-300F4-5.6L
2013年4月28日 しなの鉄道線-御代田~平原(以下同)

昨日の写真と同じ場所から。
皆さんいろいろな場所から撮影されていたようですね。
他の撮影者さんのブログを拝見しても、さまざまなアングルで
撮影されていて、とても参考になり、面白いものです。

13.04.28 169系急行信州 御代田~平原 70-300F4-5.6L

しなの鉄道線の超有名ポイントです。
奥のカーブを入れるか否かは、賛否両論があるようですが、
私は列車を主題、奥のカーブを副題に設定して、
列車がカーブを描いてやってきたことを表現することにしました。
顔が9割つぶれてしまっていますが、仕方がないでしょう。
一枚目の写真がバリ順なので、よしとします。

13.04.28 169連結面流し 御代田~平原 17-35F2.8L

編成写真だけでは物足りないので、
今日は連結面の流しを掲載します。
われらが湖西線の113系湘南色も、先頭車が湘南色をまとっているのは
C10編成だけとなり、湘南色どうしの連結が見られなくなって久しいです。
また湘南色8連がみてみたいなぁ、と贅沢なことを考える今日この頃です(笑)
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169系引退の裏であったこと

しなの鉄道で湘南色169系が引退 一部撮り鉄の行動に非難の声も

みなさんこんばんは。いつまでリンク先が残っているかわかりませんが、
まずは上記事ならびに上記事の動画をご覧ください。

引退する車両というのは、すべての撮り鉄にとって、名残惜しいものであり、それを記録したいという思いは、当然のことと思います。もちろん、撮影するためにはその線路に赴かなくてはなりません。
でも、その線路の周辺には、その地で生活している一般の人がいます。どうして普段の生活を営んでいる人々が、撮り鉄のせいで迷惑な思いをしなくてはならないのでしょうか。
わたしは、この葬式に参加していました。自己を防衛するつもりはありませんが、撮影にあたっては周囲の環境を考慮して危険な撮影地は止め、一般の方々に必要な配慮をしたつもりです。もちろん、撮影に訪れた時点で地元の方への迷惑が0だったと言い切れるわけがありませんが。ですが、動画にあった路肩の狭い撮影地は一瞬であきらめました。
だから、高校生の私にできたことだから、大人の撮り鉄にもできてほしかった。
撮り鉄の1人として、今回の169系引退の際のトラブルは、非常に恥ずかしく思います。

しなの鉄道(1)

13.04.28 始発電車 御代田~平原 70-300F4-5.6L
2013年4月28日 しなの鉄道線-御代田~平原(以下同)

わけあって、しなの鉄道へ行ってきました。
この時期にこのタイミングでしなの鉄道...
もうおわかりですね(笑)

まずは、始発の115系5連。
長野色としなの鉄道色の混色です。
しなの鉄道に5両編成があるのですね。知りませんでした;

編成写真としては最悪ですが、
逆光に輝く電車もまた美しいものです。

13.04.28 115長野色 御代田~平原 70-300F4-5.6L

本命の通過時刻が迫り、撮影場所へ。
といっても、1枚目の撮影場所の道路を挟んで反対側ですが(笑)
こちらは、ドがつくほどのバリ順。ボルテージが高まります。

13.04.28 115しな鉄色+長野色 御代田~平原 tr 70-300F4-5.6L

いわゆる”練習電”。
障害物回避のために高さが必要で、脚立にのった私に
三脚の高さがついてこれず...(涙
風強い中での手持ち撮影でしたが、なかなか難易度高かったですな。
なんせ右にも左にも障害物があって、APS-Cの300mmでやっと。
ちょっとぶれただけで障害物が写りこんでしまいます。
この写真なんか、ちょっとだけトリムしてるんです(汗

信濃地方に残っている115系
本命があれだとしたら、さながら前菜といったところでしょうか?
まぁ、いまさら隠す必要もないですが。

ニコニコ超会議号本運転

13.04.26 ニコニコ超会議号入線! 大阪 70-300F4-5.6L
2013年4月26日 東海道本線-大阪(以下同)

とうとうこの日がやってきた。
ニコニコ超会議号」。
学校が引けてからすぐ、京都駅のコインロッカーに預けていたカメラを取り出し、
大阪駅へと足をむける。
到着したのはおよそ3時間前。
11番のりばにはすでに人だかりができていたが、私は10番のりばにて待機。
徐々に人が集まり、最終的には大勢の鉄道ファンが駆けつけた。
そして、現場のボルテージが最高潮に達したと同時に、
11番のりばに「ニコニコ超会議号」率いるEF81-108が滑り込んできた。
贅沢に、流し撮りでいただきます。

13.04.26 栄光のB寝台 大阪 70-300F4-5.6L

久しぶりに大阪駅に現れた、B寝台車。
青いボディが、大阪駅の明かりに照らされる。

13.04.26 手袋にこもる思い 大阪 70-300F4-5.6L

担当の車掌氏。
発車時刻迫る中、
手袋にはプロの余裕が感じられる。

13.04.26 静かに去り行く 大阪 70-300F4-5.6L

19時17分。
10分の停車時間はあっという間に過ぎ、
大勢の鉄道ファンを横目に、
静かに滑り出していった。


13.04.26 にこにこ車窓 蓬莱~志賀 70-300F4-5.6L
2013年4月26日 湖西線-蓬莱~志賀

ところかわって、湖西線内。
高槻・大津京の長時間停車を利用してやってきた。
狙いどおり、線路際の水田に水がはいっている。
うまくいけば水鏡がきまる!

しかし。
風の影響で水面が波たち、微妙な結果に。
ヘッドライトに照らされる水面はきれいなのですがね...。

朝日に輝く

13.04.25 朝日に光る 北小松~近江高島 EF81+24 70-300F4-5.6L
2013年4月25日 湖西線-北小松~近江高島

明日運転される、ニコニコ超会議号
その送り込みが、本日早湖西線を上った。
ダイヤは、かつて日本海が2往復運転されていた時代の日本海2号に近いもの。
日本海2往復体制時代の記録がまったくない自分にとっては、
の湖西路をゆく客レを記録する、最初で最後になるであろうチャンスだった。
向かった先は、湖西線の定番撮影地、鵜川

鵜川を選んだのは、写真家、清水薫さんの作品を見たからだった。
輝く湖面を背景に線路を滑ってゆく日本海2号。
盗作と言われてしまえばそれまでだが、自由度の高い鵜川のこと。
必ず、オリジナリティーが出せるはず。

日の出前に到着し、早くも水の張ってある水田を横目に、三脚を立てる。
7Dと70-300を構え、ファインダーを覗くと、皐月の薫りが吹きぬけた。
やがて、空がピンク色に染まり、日の出と共に始発電車が駆け抜けていく。
湖国の里山に、モーター音が響く。
始発電車が通ってから送り込みが通過するまで30分。
刻々と変化する露出に神経をとがらせながら、列車の通過を待つ。
列車通過の10分前。
太陽が山陰から顔を出した。
線路を見ると、レールが黄金色に輝いている。
時はきた。
ほどなく、24系客車を従えたEF81が、車体を輝かせながら颯爽と現れた。

新世界に現る

13.04.20 久しぶりの新世界にて 新世界 70-300F4-5.6L
2013年4月20日 新世界界隈

大阪は天王寺にある「新世界」。
ここに、大阪市電霞町線開業100周年を記念して、
大阪市電で活躍していた2201号車が運び込まれた。

かつては網の目のようにはりめぐらされていた大阪市電
最盛期にはおよそ120km路線と、12もの車庫を有し、
大阪市民の足として長きにわたって活躍した。
しかし、モータリーゼーションの進展と共に次第にその勢力を縮小し、
1969年3月31日をもって全廃された。

ここ天王寺にも、天王寺車庫という車庫があった。
大阪市電全廃後、跡地には「フェスティバルゲート」が開業し、賑わいを見せたが、
現在は閉園し、新たなアミューズメント施設の建設が決まっている。

2201号車は今里車庫に配置されていたことから、
霞町線の運用に就いていたかどうかは定かではないが、
大阪市電にとっては、久々の新世界となったのではないだろうか。

そんな大阪市電新世界を見つめる様子を、
の反射を利用して印象的に仕上げてみました。
市電ではなく、バスに見えるとのご指摘もいただきましたが(笑)

草津線俯瞰

13.04.21 庚申山俯瞰 113 甲南~貴生川 70-300F4-5.6L
2013年4月21日 草津線-甲南~貴生川

貴生川駅から歩くこと40分、そこから山を登ること20分。
たどり着いた展望台からは、甲賀の町を一望することができた。

雲の高さがいつもより低く見える。
眼下に広がる町並みが微生物のようにひしめき合っている。
神様って、世界をこんな風にみているのだろうか。

闇にうかぶEF81

13.04.19 EF81の両眼 EF81 京都 70-300F4-5.6L
2013年4月19日 東海道本線-京都駅(以下同)

桃山駅で撮影したあとは、すぐさま京都駅に移動。
停車中のEF81型機関車を撮影しました。

闇に光る、二灯のヘッドライトを、
露出アンダーxWB太陽光で印象的に。

13.04.19 EF81の機関室 京都 EF81 70-300F4-5.6L

運転席を後方から望む。

13.04.19 機関室の手袋 EF81 京都 70-300F4-5.6L

運転席内部。
機関士さんは休憩中で、運転席には手袋が。
手袋は白いので、こちらもアンダーで
...撮影したら、何処なのかわからなくなってしまった(笑)

13.04.19 輝く車体 EF81 京都 70-300F4-5.6L

夜の光に輝く、EF81のボディ。
発車を前に静かに佇むその姿は、どこまでも頼もしい。

枝垂桜とDD51

13.04.19 枝垂桜 桃山 17-35F2.8L
2013年4月19日 奈良線-桃山

奈良線桃山駅の1番線には、枝垂桜の木があります。
この日の天理臨は、踏切点検の影響でいつもの2番線から1番線に変更になったので、
なんと、枝垂桜DD51のコラボレーションが実現。
半分葉桜になりかけでしたが、それもまたひとつの季節感。
長時間露光中に風が吹いていたので、枝垂桜がゆれて幻想的になりました...かな?

13.04.19 枝垂桜の下を駆ける 桃山 17-35F2.8L

発車時刻になり、DD51が動き出す。
運転席を右下に配し、流し撮りを敢行。
まさかのシャッタースピード1秒でしたが、
なんとかナンバーが読める程度に撮れました。

DD51のキャブ

13.04.19 窓からもれる光 桃山 70-300F4-5.6L
13.04.19 機関室の窓 桃山 40F2.8
13.04.19 DD51の機関室 桃山 70-300F4-5.6L
2013年4月19日 奈良線-桃山駅

列車待ち

13.04.03 列車待ち 和田岬 70-300F4-5.6L
2013年4月3日 和田岬線-和田岬駅

駅を散策していると、列車を待つ一羽のすずめが。
驚かさないように、300mmの望遠で切り取りました。

京都駅散策

13.04.14 歴史 京都駅 40F2.8
2013年4月14日 東海道本線-京都駅(以下同)

家電量販店の帰り道。新しい仲間と共に、京都駅を散歩。
歴史を感じさせる屋根飾りと、3番のりばの数字を絡めて撮影。

13.04.14 時刻表 京都駅 40F2.8

駅に必ずあるのが、時刻表。
見やすいように配慮された縞模様が、面白いです。

13.04.14 影絵 京都駅 40F2.8

線路にものを落としたら、自分で拾わず駅係員へ。
駅員さんと女の子の影絵ですが、まるで会話が聞こえてくるようです。

13.04.14 階段の下 京都駅 40F2.8

階段の上から見下ろした、地下通路。
ひっきりなしに人はやってくるけれど、
なかなか狙ったところを通ってくれませんね(笑)

13.04.14 湘南色入線 京都駅 40F2.8

最後に、湘南色ある最期の日常を。
京都駅に湘南色...
今まで当たり前だった光景が、終わりを告げようとしています。
撮れるうちに、撮っておかないと。

なのはなばたけ

13.04.13 菜の花流し 113 新旭~近江今津 70-300F4-5.6L
2013年4月13日 湖西線-新旭~近江今津(以下同)

新旭~近江今津間の線路際に広がる、菜の花畑。
黄色まぶしい菜の花のじゅうたんを、贅沢に流し撮りでいただきました。

13.04.13 菜の花流し 683 新旭~近江今津 70-300F4-5.6L

残念なのが、線路が築堤(盛り土)なこと。
おかげで菜の花と列車の間に間ができてしまい、
菜の花と列車だけの世界にすることができません(涙

湘南色と桜(4) 車窓に映る

13.04.08 桜と湘南色 70-300F4-5.6L
2013年4月8日 湖西線-蓬莱~志賀

過ぎ行く列車の車窓には、眺める女性の笑顔がちらり。
うなるモーターたなびかせ、湘南色は、北へ過ぎ去る。

湘南色と桜(3) 桜の下で

13.04.08 桜の下を 蓬莱~志賀 17-35F2.8L
2013年4月8日 湖西線-蓬莱~志賀

今日は、の下から広角で見上げたカットを一枚。
主題をにするために、列車を少しぶらしてみました。
春らしい、抜けのよい青空とともに。

湘南色と桜(2) 桜流しⅡ

13.04.08 桜と琵琶湖を横目に湘南色走る tr 蓬莱~志賀 70-300F4-5.6L
2013年4月8日 湖西線-蓬莱~志賀

昨日は流しの写真でした。
今日も流し撮りですが、向きを変えて。

運転士の姿が印象的な一枚に仕上がりました。

湘南色と桜(1) 桜流し

13.04.08 113桜流し 蓬莱~志賀 70-300F4-5.6L
2013年4月8日 湖西線-蓬莱~志賀

湖西線蓬莱志賀間にある、の木々。
木戸川沿いの並木の一部で、春になると
列車とのコラボレーションが楽しめます。
この日は、湘南色狙いで訪れました。
一枚目は、流し。
いきなり飛び出してくるので神経を使いましたが、
なんとか決まってくれました。
しかし、電線の影が...orz

春薫る朝

13.04.03 春薫る朝 和田岬 103系 70-300F4-5.6L
2013年4月3日 和田岬線-和田岬駅

山陽本線の支線、和田岬線
その終点和田岬駅には、大きなの木がある。
それを求めて訪れた4月3日。は満開を迎えていた。
当日は雨の予報。
本当は傘さす通勤客を目当てに訪れたのだが、
着いてみると、雨どころか晴れそうな空模様。
雨が降らないならいっそ晴れてくれと思うが、なかなかうまくはいかない。
晴れたり曇ったりの微妙な天気。
和田岬の朝も終わりに近づいた頃、
絶好の光線の中、通勤電車が到着した。

桜の下を行く

13.04.04 桜の下を キハ20 球場前~西富井 17-35F2.8L
2013年4月4日 水島臨海鉄道-球場前~西富井

水島臨海鉄道の線路際に見つけた、大きなの木。
このときまさに、満開を迎えていました。
の木の下を走るツートンカラーの国鉄色...。
想像しただけで、楽しくなります。

ローアングルでを大きく取り入れ、
できるだけ曇りの空が隠れるようにしました。

春の装い

13.04.04 キハ20春を駆る 球場前~西富井 70-300F4-5.6L
2013年4月4日 水島臨海鉄道-球場前~西富井(以下同)

長い冬は終わり、線路際はすっかりの装い。
...ということに、このとき気づきました(笑)
列車のそばに元気に伸びようとする青々とした草たち。
ちょっぴり、元気をもらいました。
列車にピントを合わせて、やわらかく。

13.04.04 春に咲くテールライト 球場前~西富井 70-300F4-5.6L

振り返って、テールも。
今度は草にピントを合わせてみました。
列車が通過したときの風で、微量ですが綿毛が舞います。
もうすっかりですね。

キハ20と菜の花

13.04.04 菜の花に包まれて キハ20系 tr 倉敷市~球場前 70-300F4-5.6L
2013年4月4日 水島臨海鉄道-倉敷市~球場前(以下同)

倉敷市駅から歩いて15分。
住宅街の真ん中に、ポツんと、ちいさな水田があります。
そこからは線路が見え、線路脇にはきれいな菜の花が咲いていました。
思いきって菜の花に寄り、(というか、寄っても寄りきれなくてトリミング済み)
黄色と、赤、そしてクリームのきれいな三色でいただきました。

13.04.04 キハ20の世界 倉敷市~球場前 70-300F4-5.6L

振り返って、今度はキハ20にピントを。
国鉄色の赤は、黄色の菜の花とよく合いますね。

水島臨海鉄道へ

13.04.04 空駆けるキハ20 球場前~西富井 tr 17-35F2.8L
2013年4月4日 水島臨海鉄道-球場前~西富井

水島臨海鉄道へ行ってきました。
その写真を、ぼちぼちあげていきたいと思います。

桜ノ宮

13.04.03 桜の横を走る 103系 天満~桜ノ宮 70-300F4-5.6L
2013年4月3日 大阪環状線-天満~ノ宮(以下同)

大阪環状線ノ宮駅付近に咲き誇る、満開のたち。
その横を、オレンジ色の電車が駆け抜けていく。
この光景も、あと数年のもの。

13.04.03 桜の中を走る 天満~桜ノ宮 70-300F4-5.6L

手前に桜の花を配して、露出開放でやわらかに。

13.04.03 103桜流し 天満~桜ノ宮 70-300F4-5.6L

ハイキーでふんわり仕上げてみました。

梁瀬駅

13.03.30 梁瀬駅 梁瀬 17-35F2.8L
2013年3月30日 山陰本線-梁瀬駅(以下同)

山陰本線、梁瀬駅。
1911年に開業したこの駅は、今年で102歳。
今でも、レトロな看板が乗客を迎えている。

13.03.30 梁瀬 梁瀬 70-300F4-5.6L

駅構内には、の木が植えられており、春になるといっせいに花が開く。
この日はまだ五分咲きだったのが残念だったが、
それでも春の薫りを楽しむことができた。
また満開のときに撮りたい一枚。

くたびれた座席

13.03.29 くたびれた座席 湖西線113系車内 70-300F4-5.6L
2013年3月29日 湖西線-113系車内(以下同)

湖西線113系のシート。
直角のボックスシートに、プラスチック製の肘掛。
新型電車のシートに乗り心地はかなわないけど、
どこか懐かしい面影が、大好きです。

13.03.29 手すり 湖西線113系車内(京都) 70-300F4-5.6L

ボックスシートに取り付けられた、手すりもまた魅力。
プロフィール

湖西人Σ

Author:湖西人Σ
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すごくうれしいですo(^ω^)o


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