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本当のラストラン。

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福知山線-黒井~市島

JR西日本183系800番台にとって、本当のラストランであった「なつかしの北近畿」号。
その運転が、終了した。
運転区間は、大阪~城崎温泉~大阪。
沿線は最後の雄姿を納めようとする、多くの鉄道ファンでにぎわった。
私も、その一人。

IMG_0653
山陰本線-上夜久野~梁瀬

訪れた春を、足早に駆け抜けていく、なつかしの北近畿号。
こうのとりのヘッドマークが、に舞う。


IMG_0764
山陰本線-養父~八鹿

限定で復活したこうのとり柄のヘッドマーク。
なつかしのくろしお号のような「なつかしの」の文字は入らず、
往年の雄姿が復活した。
183系の胸に、こうのとりが羽ばたく。



そして、

IMG_0742


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ...
ウォン-ウォン-ウォン-...
スタタタタタタタタタ...

IMG_0751
山陰本線-八鹿~江原



ありがとう、お疲れ様。183系
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場内進行!

13.03.28 場内進行! 奈良線103系車内 17-35F2.8L
2013年3月28日 奈良線-103系車内

阪和にやってきた

13.03.28 205入線 天王寺 70-300F4-5.6L
2013年3月28日 阪和線-天王寺駅(以下同)

東海道緩行線から阪和線に帰ってきた、205系0番台。
なぜか帯を貼り替えることなく、そのままの色で帰ってきてしまった。
そういうわけで、阪和線内では文字通り異色の存在となっている。

13.03.28 阪和線にやってきた 天王寺 70-300F4-5.6L

天王寺駅8番線から発車していく。
個人的にはスカイブルーの0番台がもう一度見たいので、
早いうちに帯を貼り替えてほしいのですが...

床に映る車窓

13.03.23 窓 柏原 103 17-35F2.8L
2013年3月23日 関西本線-柏原103系電車車内にて)

昼下がりの柏原駅。
普通電車は、この駅で後続の快速電車を退避する。
志紀駅から乗車し、ずっと前を見ていた私は、この駅ではじめて後ろを振り返った。
午後のやわらかな日差しが車内にふりそそぎ、床には窓の行列ができていた。

やわらかい夕焼け

13.03.23 夕暮れのグラデーション 103 黄檗~宇治 17-35F2.8L
2013年3月23日 奈良線-黄檗~宇治

この日の夕焼けは、とってもやわらかだった。
昼から夜へのグラデーション
まるで、氷が解けていくような、そんな暖かさも感じます。

この明るさだと、まだ列車は目立たないから、1/8で流し撮り
列車の中の人には、この夕焼け、見えていたのでしょうか。

車窓からキラリ

13.03.23 窓からキラリ 103 黄檗~宇治 28-135F3.5-5.6
2013年3月23日 奈良線-黄檗~宇治

宇治川の午後も、ハイライトに近づいてきた。
陽は西に大きく傾き、光線は列車と交差する。
下り列車が通過したそのとき、車窓がキラリと輝いた。

宇治橋の午後

13.03.23 宇治橋の象徴 黄檗~宇治 17-35F2.8L
2013年3月23日 奈良線-黄檗~宇治(以下同)

宇治川に架かる、宇治橋
この橋は奈良線の宇治川橋梁と平行しており、奈良線の電車の撮影地として有名です。
本当は午前に順光になる場所なのですが、
この日はあえて逆光になる午後に訪れてみました。

宇治橋の擬宝珠を大きく取り入れて、半逆光で一枚目。

13.03.23 欄干をくぐって 103 黄檗~宇治 17-35F2.8L

欄干をくぐる電車を流し撮り。
目線を変えると新しい視点が見えてきます。

13.03.23 影 103 黄檗~宇治 17-35F2.8L

夕方になり、橋の欄干の影がのびてきました。
面白い模様ですね。

13.03.23 ダイヤモンド宇治橋 103 黄檗~宇治 17-35F2.8L

擬宝珠のくぼみに太陽を入れて、まぶしい一枚に。
後方の二本の煙突が邪魔ですが、どうしても避けられませんでした(涙)

運転士

13.03.23 計器類 関西本線103系車内 28-135F3.5-5.6
2013年3月23日 関西本線201系/103系車内(以下同)

電車を運転する。
運転士の仕事はそれに尽きる。
電車でGO!なんていうゲームがあるが、
実際の仕事はそんな生ぬるいものではないと思う。

13.03.23 時刻確認 関西本線103系車内 17-35F2.8L

駅を発車すると、まずは次駅の停車時刻を確認する。
列車の時刻は秒単位。
数秒の遅れが積み重なると、あっという間に分単位の遅れになる。
「次は河内堅上。38分15秒停車。編成6両。」
ひとつひとつの確認作業が、列車の定時・安全運行を支えている。

13.03.23 緊張感 関西本線201系車内 28-135F3.5-5.6

停車駅が近づいてきた。
運転士の技量が試されるのは、発車よりも停車のとき。
ブレーキの効き具合は、その日の天候だけでなく、
個々の車両のクセとして現れる。
運転士ブレーキハンドルを握り締め、
経験と感を頼りに停止目標に列車を止める。

13.03.23 非常位置 関西本線103系車内 28-135F3.5-5.6

終着駅に到着した。
一瞬にして、緊張が安堵に変わる。
ブレーキハンドルを一息に非常位置へ回し、
さぁ、次の乗務へ。

久々の寝台

13.03.23 挨拶 大阪 80-200F2.8L
2013年3月23日 東海道本線-大阪駅(以下同)

久しぶりに、大阪駅に寝台列車がやってきた。
その名も、「甲子園臨」。
EF81に牽引されて、滑り込んでくる。
駅員さんと、こんにちはのあいさつ。
(HMがないの、う~ん、なんていうか。)

13.03.23 ひさびさのブルトレ 大阪 17-35F2.8L

大阪駅の駅名標と、ブルーの客車。
あと何回見れるだろうか。

13.03.23 B寝台 大阪 80-200F2.8L

Hゴムに支持された、「B寝台」のプレート。
ぼこぼこの車体に、懐かしさが漂う。

13.03.23 旅の跡 大阪 80-200F2.8L

車内に取り残された、色とりどりのペットボトル。
楽しい旅だったんだろうなぁ。

13.03.23 記念撮影 大阪 80-200F2.8L

最後に、記録にいそしむ鉄道少年の背中を。

梅の木の下で

13.03.21 梅の木の下で EF510 蓬莱~志賀 17-35F2.8L
2013年3月21日 湖西線-蓬莱~志賀(以下同)

昨日は曇りのカットが撮れたけど、
やっぱり晴れカットがほしくて今日も例のの木のもとへ。
運よく、レッドサンダーが来てくれました。

13.03.21 夕暮れ時の梅の木の下で 68- 17-35F2.8L

今日は本当にいい天気だった。
暮れゆく空は、やわらかなグラデーション。

13.03.21 夕暮れ時の梅の木の下から 28-135F3.5-5.6

久々の寒空のもと、冷えきった心にテールライトがしみる。

ピンクの色彩

13.03.20 春の夢 蓬莱~志賀 80-200F2.8L
2013年3月20日 湖西線-蓬莱~志賀

線路際で見つけた、ピンク色のの花。
気分落ち込む曇り空とは対照的に、
鮮やかに咲くその花に、しばし見とれてしまいました。

一日のはじまりに

13.03.06 早朝の車内 113 山科~京都
2013年3月6日 東海道本線-山科~京都

山科までいっぱいだった乗客も降り、京都行き始発電車には空席が目立つ。
運転席後ろの長いすに座って、ふと外を見やると、
だんだんが早くなってきたのだろう、暗い町並みの向こうが、かすかな桃色に染まっている。
無意識にカメラを取り出すと、車内に小さなシャッター音が響いた。

今日も一日が、はじまる。

朝焼け

13.03.09 うっすら朝焼け 下山~和知 223
2013年3月9日 山陰本線-下山~和知

今日も山陰にがやってきた。
夜との境目を、普通電車が勢いよくわたっていく。

今日も一日、いいお天気でありますように。

ロンチキ工臨

13.03.11 通過待ち 大津京 80-200F2.8L
2013年3月11日 湖西線-大津京

この日は、いつものスジでロンチキ工臨が運転されました。
運転停車のある、大津京での一コマ。
足の遅い工臨は、ここ大津京で普通列車の通過待ちをします。

早朝の唐崎駅

13.03.07 早朝の唐崎 唐崎
2013年3月7日 湖西線-唐崎駅

ある寒い朝。
空気は凍結し、列車の到着を待つ乗客は、容赦なく寒風にさらされる。
頬を切り裂く冬の冷気は、心のそこまで忍び込んでくる。

ふと見ると、駅名標が結露でびっしょりとぬれていた。
照明の光をそれに反射させ、ローアングルで大きく取り入れると、
やってきたひとりの男性客。

空が白んできた頃、始発電車がホームに滑り込んできた。

ありがとう、183。

13.03.09 183 園部~船岡
2013年3月9日 山陰本線-園部~船岡

485系を改造して誕生した183系800番台。
機材の調整もあり、私はなかなか撮影にいけませんでしたが、
機材が手元に戻ってきた2月半ば以降、精力的にその姿を追ってきました。
青春18切符片手に北近畿地方をめぐった日々。充実していました。

13.03.11 鉄橋を行く 胡麻~下山 レンズフレア除去 17-35F28L
2013年3月11日 山陰本線-胡麻~下山

何度か通ったのが、下山駅近くの高屋川橋梁。
山陰本線では余部橋梁に次ぐ高さを誇るこの橋梁は、
いろいろな姿を見せてくれた。
でこぼこ屋根が目立つシルエットは、お気に入りの一枚。

13.03.14 長大トンネルを抜けて 保津峡 183 80-200F2.8L
2013年3月14日 山陰本線-保津峡駅

嵐山と亀岡の間にまたがる保津峡。
かつては単線の線路がくねくねと縫うように走っていたが、
その線路はトロッコ路線へと転換し、
今は複線の長大トンネルで一気に通り抜ける。

13.03.10 列車交換 和知 tr
2013年3月10日 山陰本線-和知~安栖里

最末期の183の運用で忘れてはならないのが、和知駅での交換。
両はしだて号の交換風景は、まさに183系黄金期の面影。
そんな風景をねらって訪れた曇りの日。
通過直前に日が出てしまったのは悔やまれるが、
非貫通のクロハが見えたときはうれしかった。

13.03.09 もうこない春 石生~黒井
2013年3月9日 福知山線-石生~黒井

沿線で見つけた桜のつぼみ。
このつぼみがほころぶ頃、
もうこの鉄路に、183はいない。

13.03.12 またね 京都 183 80-200F2.8L
2013年3月12日 山陰本線-京都駅

駅で繰り広げられるさまざまなドラマも、鉄道旅情のひとつ。
どうしても暖かい写真が撮りたくて、
停車時間の長い京都駅には何度か通った。
列車から降り立ったある乗客にカメラを向けた瞬間、
そこに、その光景があった。

13.03.15 座席転換 京都 183 17-35F2.8L
2013年3月15日 山陰本線-京都駅

京都駅で行われる、車内清掃。
熟練したプロの手により、発車準備が着々と整ってゆく。
いすの転換作業ひとつとってみても、まったく無駄がない。

13.03.15 戸じめよし 京都 80-200F2.8L
2013年3月15日 山陰本線-京都駅

発車にベルがなり、戸じめのアナウンスが流れる。
ドアが閉まると、きりりと確認の指差し。
印象的な白い手袋は、安全への片道切符。

13.03.15 視線 京都 80-200F2.8L
2013年3月15日 山陰本線-京都駅

ついにやってきた最終日。
31番のりばの先頭には、1人の駅員がいらっしゃった。
きっと、思い出があるのだろう。
私と同じように。

13.03.11 夕闇を往く 船岡~日吉 17-35F2.8L
2013年3月11日 山陰本線-船岡~日吉。

残された運用は、3月30/31日の「北近畿」のみ。
本当のラストランに向かって、走れ!183。

質美川橋梁

13.03.09 183 下山~和知
2013年3月9日 山陰本線-下山~和知

トンネル抜きをした後は、船岡~園部にて撮影。
大勢のギャラリーの中駆け抜けていく183をいただいた後は、
いわゆる「イソクロ」に移動して一枚。
こちらでは、膨らみかけた桜のつぼみとからめて。(また後日)
そして、日の傾きかけた頃、本日のめインディッシュ、
質美川橋梁を俯瞰できるスポットへ向かった。

この場所は、知る人ぞ知るといわれるポイント。
おおよその見当をつけて訪れると、斜面を登っていく道があるではないか。
フェンスの扉を開けて中に入ると、思い描いていた光景が、そこにあった。

列車と橋梁が浮かび上がるように周囲の木々を黒くつぶし、
ピントを合わせて列車の通過を待つ。
やがて、斜陽を浴びた183が、カーブの向こうから現れた。

トンネル抜き

13.03.09 183トンネル抜き 下山~和知 tr
2013年3月9日 山陰本線

この日は、引退近い183系を狙うべく、父親と山陰へ。
早朝のきのさき2号をトンネル抜きで狙うべく、
必死の予習で見つけた山陰本線某所へ向かった。

到着したのは夜明け前。
車の車内で朝食をとりつつ、列車の通過を待つ。

やがて夜が明け、空が白んできた頃、通過時刻が迫ってきた。
車から寒い朝の空気へ飛び出し、なるべく線路から離れてスタンバイ。
ほどなくして、鉄橋の向こうから三灯のヘッドライトが近づいてきた。
強烈な光に照らされて、トンネル内がオレンジ色に光る。
我を忘れて、感じるがままにシャッターを切った。

3月11日によせて

13.03.06 輝く踏切 下夜久野~上夜久野
2013年3月6日 山陰本線-下夜久野~上夜久野

震災という名の踏切を渡った東北地方。
その道が、希望へと続いていますように。

183系快走

13.03.06 183流し 下夜久野~上夜久野
2013年3月6日 山陰本線-下夜久野~上夜久野

城崎温泉に向けて、快走!

13.03.07 183流し 下滝~谷川
2013年3月7日 福知山線-下滝~谷川

冬色の線路を、駆け抜ける。

13.03.06 ドアップ 下滝~谷川
2013年3月6日 福知山線-下滝~谷川

斜陽に輝く183の顔は、在りし日の485。

円山川橋梁

13.03.06 円山川橋梁にて 梁瀬~和田山
2013年3月6日 山陰本線-梁瀬~和田山

和田山駅付近にある、円山川をまたぐ鉄橋
その上を、ガタンゴトンと轟音を立てながら、
6両編成の特急列車が足早に通り過ぎていきます。

183系記録写真

13.03.06 183 下夜久野~上夜久野
2013年3月6日 山陰本線-下夜久野~上夜久野

上夜久野駅から歩いて40分の名撮影地。しんどかった...

13.03.07 183 市島~黒井
2013年3月7日 福知山線-市島~黒井

緩やかなカーブをインアングルで。

13.03.07 183 谷川~柏原
同日 福知山線-谷川~柏原

こちらも名撮影地。列車は、踏み切りの手前では警笛を鳴らす。

13.03.07 183 下滝~谷川
同日 福知山線-下滝~谷川

薄い斜陽を浴びて、駆け抜ける。


一通り、名撮影地では撮影できたかな?

冬の終わり

11.05.04 「183入線。」
2011年5月4日 山陰本線-京都

今週に入り、ようやく暖かくなってきましたね。
冬の終わりと共に、新しい春が近づいてきたようです。

新しい春は、出会いの季節であると共に、別れの季節でもあります。
今年も、ひとつの形式に別れを告げなければなりません。

183系

ダイヤ改正まであと9日。
来週は天気がぐずつくようですが、
できる限り、追いかけてみたいと思います。
というわけで、しばらく183系特集を続けます。

新宮駅にて

13.03.02 新宮駅入場 新宮
2013年3月2日 紀勢本線-新宮

新宮駅にて、入場券と記念撮影(笑)

夜の鉄路

13.02.25 夜の鉄路 大津京~唐崎
2013年2月25日 湖西線-大津京~唐崎(223系車内より)

を駆ける列車の、前面展望。

なつかしのくろしお号(3)

13.03.03 なつかしのくろしお到着 新大阪
2013年3月3日 東海道本線-新大阪駅付近

新大阪に戻ってきた、なつかしのくろしお号。

13.03.03 なつかしのくろしお見送り 新大阪
2013年3月3日 東海道本線-新大阪

大勢の人に見送られ、向日町へと帰っていく。

なつかしのくろしお号(2)

13.03.02 なつかしのくろしお 新宮6
13.03.02 なつかしのくろしお 新宮4
13.03.02 なつかしのくろしお 新宮3
2013年3月2日 紀勢本線-新宮

新宮駅にて撮影した、なつかしのくろしお号です。
撮影会という名目でしたが、あまりそれらしきものではなく、
洗浄体験の回送と留置をさつえいしてもいいよ、っていう感じでした。
適当にスナップしたものをのせておきます。記録まで。

なつかしのくろしお号(1)

13.03.02 なつかしのくろしお 南部~岩代
2013年3月2日 紀勢本線-南部~岩代

新宮鉄道開通100周年を記念して運転されたなつかしのくろしお号(往路)。
ひさびさに紀勢本線国鉄色381系が入線するとあって、
沿線は各地から駆けつけた鉄道ファンたちでにぎわった。
私はというと、千里梅林俯瞰で一発目を敢行。
残念ながら期待していたほどの梅の花は拝めなかったが、
なんとか残って咲いていた梅を手前に取り込んで、季節感を出してみた。


13.03.02 なつかしのくろしお 紀伊田原~古座
同日 紀勢本線-紀伊田原~古座

二発目は、紀伊田原~古座のお立ち台から。
逆光で海面がきらきら輝いていたので、風景重視で露出をセット。
381系独特のつるぺたな屋根が、太平洋に光る。

滑り込み

13.02.25 滑り込み 京都
2013年2月25日 東海道本線-京都

北陸へ旅立つサンダーバード号。
急ぎ足で京都駅に滑り込みます。
プロフィール

湖西人Σ

Author:湖西人Σ
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